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プロフィール
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5884
年齢:
59
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性別:
非公開
誕生日:
1958/08/04
職業:
人間
趣味:
ワイン
うさぎ
日替りマリーやん
by あるある健康
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りばーし


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朝の満員電車で、小学校の同級生の水野さんにバッタリ再会した。
お互いもう、ギュウギュウとつめられている中だったので、ろくに会話もできなかったが元気そうだった。
なんだか、ずいぶんとまたキャリアウーマンになってしまって。
水野さんは園芸委員会で一緒だったから小学校では仲がよかったのだ。
別々の中学校に行って、クラス会で一度くらい会ったきりだったのに、よく覚えていてくれたなぁ。

その日一日は、うれしくて時々顔がゆるんでしまう僕でした。

家に帰り、スーツを脱ごうとすると、ポケットに何か入っているのに気づいた。
小さく折りたたまれた紙だった。広げてみた。

「タダシ君、会えてうれしかったです
またお会いできるといいな! 水野」

電話番号が書いてあったので、僕は迷わず電話してみた。
水野さんは練馬に住んでいて、まだ結婚はしていないらしい。これは、チャンスかな??

次の日曜日、僕はフランスパンを抱えて水野さんの家に遊びにいった。
フランスパンにチーズ、そして、ワイン
僕らはお互い会えなかった20年以上のブランクを埋めるように、たくさん話をして
そしてたくさんワインを飲んで酔っ払ってしまった。

「ねえ、私、玉子産めるのよ!」
酔った水野さんはとつぜんそういうと、スカートもパンツも脱いでしまった。
そして、食卓にあったゆで卵を取り出して、あそこにスポンと入れてしまった、僕の目の前で。

「ふんっ」
水野さんがいきんだら、玉子がポロっと出てきた。
「スゴーイ」
僕はとってもびっくりした。そしてその玉子を食べたのだった。
「ねえ、タダシ君も脱いでよう!!」
水野さんは擦り寄ってきて、僕のシャツのボタンをはずし始めた。
あっというまに裸にされてしまった僕のアソコは、もうすでに大きくなりはじめていた。
水野さんはワイングラスをもってきて、僕のあそこをポチャリとワインにつけた。
そして、あそこについたワインをなめながら、僕のあそこにしゃぶりついたんだ。

「アアッ、気持ちいいよ、水野さん!!」

その後、僕たちは一晩中お互いのあちこちにワインを塗っては舐めつくした。
もう、僕はひからびるまで何度フィニッシュしちゃったよ。

あれから1年、今日もまた僕は水野さんのために、ゆで卵をたくさん作っている。

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