忍者ブログ
5884およびその周辺のわけのわからないことをなんでものせます。

WRITE | ADMIN

カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
プロフィール
HN:
5884
年齢:
59
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1958/08/04
職業:
人間
趣味:
ワイン
うさぎ
日替りマリーやん
by あるある健康
アクセス解析
りばーし


忍者ブログ [PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



ゴルフのコーチをやりはじめて10日目、とても綺麗な若い女性がやってきた。
まだ初心者だと恥ずかしそうにやってきた。
縁日のヒヨコみたいにクリっとした子だ。僕は一瞬で恋に落ちてしまった。

指導のとき、体を密着させるたびにドキドキ高鳴ってしまう。
彼女のお尻の感触を味わってしまうと、もうその日は一日幻影にとらわれてしまうのだ。

4回目のレッスンのあと、ラウンジでメロン・ソーダを飲んでいたら
彼女がやってきた。
シャワーをあびてきたようで、シャンプーの桃の香りに包まれていた。

「先生、わたし、もっともっとうまくなりたいんです。」

彼女はとてもセンスがいい、僕も教えてあげたいな。
「延長レッスンをやろうかい?」
そのとき、彼女の目からコンタクト・レンズが落ちてしまった。

「キャッ。先生、探してくださる?」

僕らは四つんばいになってコンタクト・レンズをさがした。なかなかみつからない。

「あ、あった、先生!・・・・キャッ!」
ちょうど発見した彼女が僕のすぐ後ろにいたのだが、つまづいて転んでしまった。
彼女のふくよかな胸が、ちょうど僕のお尻にギュっと刺さってきた。
「ヤァン」
僕は、あまりの気持ちよさに、あられもない声をあげてしまった。

「やだ、先生、カワイイわっ」
彼女はペロっと舌を出して、僕のお尻を再びおっぱいでちょんと触ったのだった。
「ヒヒッ!もう一回!!」
僕は、されるがままになって、お尻を突き出して、おかわりを催促してしまった。

これが、僕たちの、恋の始まりでした。

それから10年、彼女が全米オープンで優勝した記念すべき夜、やっぱり、彼女はおっぱいで僕のお尻を突いたのでした。

PR







Powered by 忍者ブログ  Design by まめの
Copyright © [ 5884の悪運天国無法地帯 ] All Rights Reserved.
http://5884.blog.shinobi.jp/